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リアル人工芝 芝庭くん

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 進化した「芝庭くん」30mmの秘密

ポイント1.  C字加工で自律性UP

人工芝のパイルのカット方法にはいくつかの種類があります。

カット方法によっては芝が倒れやすかったり、すぐに裂けてしまうことも…。

新しくなった芝庭くんでは、独自の技術で「C字加工」を実現!歩いたり、重たいものを置いても倒れにくく、パイルも裂けにくい仕様になっています。

自律性と復元性が大幅にUPすることでより高い耐久年数が期待できます。

    UVテスト

他社商品 

紫外線に弱く、パイルが色落ちしやすく

裂けやすい上、パウダーにもなりやすい。

 

新しくなった芝庭くん

5000時間のUV耐久試験を通過。
C字加工に加えてより強力な耐久力を実現。

 

ポイント2.  高密度でふわふわの手触り 

人工芝を比較する指標の1つに「密度」があります。

これは1つの縫い目から出るパイルの束、つまり1平米あたりに打ち込まれている針の数を表しています。

密度が高いとふわふわの仕上がりになり、気持ち良い手触りの芝となるのです。

芝庭くんは【18900/㎡】という高密度。

小さいお子様やペットが安心して遊べるスペースとして大活躍すること間違いなし!

ポイント3.  枯葉を2種類混ぜてリアリティを追求

より自然な芝に近づけるために、枯葉のような色合いの人工芝を混ぜ、リアルな質感や見た目を再現しました!

枯葉の色も1種類ではなく、薄い茶色と濃い茶色の2種類を使用。

天然芝の代わりに室外で使用するのはもちろん、室内で使用しても見た目を楽しめます。

ポイント4.  FIFA認定工場での製造

人工芝を比較する指標の1つに「密度」があります。

これは1つの縫い目から出るパイルの束、つまり1平米あたりに打ち込まれている針の数を表しています。

密度が高いとふわふわの仕上がりになり、気持ち良い手触りの芝となるのです。

芝庭くんは【18900/㎡】という高密度。

小さいお子様やペットが安心して遊べるスペースとして大活躍すること間違いなし!